2009年11月05日 17:40
2009年11月02日 22:18
2009年10月28日 18:15
先日の、西伊豆田子でのビッグブルーの記録会のあと、選手皆が成功したので、記念撮影で海の中で大騒ぎ。

この後、水面は捕食中のシャチ状態に。photo by M.Matsumoto
お互いに、沈めあったりしてもみくちゃになってる時に、3年愛用の「バイオマスク」と「カリフォルニアスノーケル」を海に落としました。
-50m素潜れるセイフティKんに「拾ってきて、お願いハァト」とお願いしてみましたが、「この透明度では無理」とのことで、期せずして、田子の海の神様に、そこで潜るフリーダイバーの安全を祈願し奉納することに。
思えば、今シーズンは、まず自分はオキナワンウェイト(いまやレア物)をピカソのラバーベルト付で井田の海に奉納し、友人がカメラを奉納し、いまやお宝級の、クレッシィのクラシックマスクを奉納した方もいました。
そう言えば少し前に聞いたお話。
フリーダイビングチーム無限のSさんは、フィンを神子の海に奉納したあと、-30m潜れるようになったそうです。
私は????、、、今のところ、何の恩寵の気配すらありません。あ、期待しているからきっとダメなのね。しくしく。
Sさんのように、無欲で、美しくあらねば。
でその後、ナターリア選手も使っていることだし。と、スフェラマスクを使ってたのですが、普通に素潜って遊んでいる分にはよいのですけど、マジモードのフリーダイビングをすると必ず、鼻血を出すことに気付きました。
やっぱり、自分の鼻が低すぎて、鼻がつまみにくいんです。視野が明るいのと、容量が少ないのは本当に良いのですけどね。
多分、耳が完全に抜けなくてサイナスに影響してるのかなと思います。
で、海に「バイオマスク」を落としたのも、「バイオマスクプロを買いなさい、買いなさい〜〜」との神様のお告げだと思い(それを言ったら、「裸眼で潜れ!」のお告げだよ!との声あり。まだ無理です。キッパリ)、「ポイント10倍!」についふらふらと誘われて、「バイオマスクプロ」を看板の赤いお店でこうてしまいました。

ソフトケース入りのマスクは初めてです。内容積60ccって、私みたいな、扁平な顔でも、鼻の高い目の出たような方でも一緒なのかしら?どうやって計っているのか謎。。
先週末で「今年は、まぢモードのフリーダイビングはおしまい!」と思ってたのですが(サイナスが冷えて抜けなくて鼻血が出たと思ったせいもある)、おにゅーなギアを手に入れたことだし、もう少し頑張ってみようかなと思った秋の晴れた1日。
単純。
本当は、また度付きレンズにしたかったのだけど、お金が無いので、しばらくはデフォルトの度なしのレンズで潜ります。
しばらく倹約して度付きレンズ貯金をしなければ!

この後、水面は捕食中のシャチ状態に。photo by M.Matsumoto
お互いに、沈めあったりしてもみくちゃになってる時に、3年愛用の「バイオマスク」と「カリフォルニアスノーケル」を海に落としました。
-50m素潜れるセイフティKんに「拾ってきて、お願いハァト」とお願いしてみましたが、「この透明度では無理」とのことで、期せずして、田子の海の神様に、そこで潜るフリーダイバーの安全を祈願し奉納することに。
思えば、今シーズンは、まず自分はオキナワンウェイト(いまやレア物)をピカソのラバーベルト付で井田の海に奉納し、友人がカメラを奉納し、いまやお宝級の、クレッシィのクラシックマスクを奉納した方もいました。
そう言えば少し前に聞いたお話。
フリーダイビングチーム無限のSさんは、フィンを神子の海に奉納したあと、-30m潜れるようになったそうです。
私は????、、、今のところ、何の恩寵の気配すらありません。あ、期待しているからきっとダメなのね。しくしく。
Sさんのように、無欲で、美しくあらねば。
でその後、ナターリア選手も使っていることだし。と、スフェラマスクを使ってたのですが、普通に素潜って遊んでいる分にはよいのですけど、マジモードのフリーダイビングをすると必ず、鼻血を出すことに気付きました。
やっぱり、自分の鼻が低すぎて、鼻がつまみにくいんです。視野が明るいのと、容量が少ないのは本当に良いのですけどね。
多分、耳が完全に抜けなくてサイナスに影響してるのかなと思います。
で、海に「バイオマスク」を落としたのも、「バイオマスクプロを買いなさい、買いなさい〜〜」との神様のお告げだと思い(それを言ったら、「裸眼で潜れ!」のお告げだよ!との声あり。まだ無理です。キッパリ)、「ポイント10倍!」についふらふらと誘われて、「バイオマスクプロ」を看板の赤いお店でこうてしまいました。

ソフトケース入りのマスクは初めてです。内容積60ccって、私みたいな、扁平な顔でも、鼻の高い目の出たような方でも一緒なのかしら?どうやって計っているのか謎。。
先週末で「今年は、まぢモードのフリーダイビングはおしまい!」と思ってたのですが(サイナスが冷えて抜けなくて鼻血が出たと思ったせいもある)、おにゅーなギアを手に入れたことだし、もう少し頑張ってみようかなと思った秋の晴れた1日。
単純。
本当は、また度付きレンズにしたかったのだけど、お金が無いので、しばらくはデフォルトの度なしのレンズで潜ります。
しばらく倹約して度付きレンズ貯金をしなければ!
2009年10月26日 18:12
秋ですね〜。
そう言えば、大昔に、「松本深志」と言う名前の知り合いがいまして、長野県松本市の深志高校出身でした。まじ。
いまでも「秋深し」と言う言葉を聞くと、彼を思い出します。
ってぇ、どうでも良いおはなし。
この週末は二週間ぶりに井田の海。
天気予報では、ずっと晴れの予報だったのに、土曜の朝、井田で目覚めてみればどんよりとしたお天気。
しかも寒し(((())))。風あり。
ボートを組み立てて、出航の時間を決めたあとに、雨も降り出したりして、モチベーションだだ下がり気味。
でも、今までの経験で、こういう時に重い腰を上げて海に入ってみたらとても良い海だったりするので、少し期待して入ってみました。
ところがやっぱり寒い。透明度悪し。がっくり。
私の悲観的観測が得意なD3では水温18度。
上がってからチェックした海情報では、気温16度。そら、寒いですわね。
風もさらに強く吹き始めて、歯の根も合わないほどになってきたので、みなギブアップ。
早々に上がってしまいました。
では、水温、気温のバランスがどれくらいまでが、3mmウェットで耐えられる範囲でしょうかね。
以前、どなたかに、普通の屋外の公営プールの開放基準について訊いた所、水温+気温がある線を下回ると公開中止になると聞いたおぼえが。
それが何度かは忘れましたが、水着で泳ぐ屋外プールだったら、その境目は55℃位かな〜?
水温27℃、気温28℃。どちらを下回ってもたぶん寒いと思う。
では3ミリと、5ミリウェットの境目は?
昨日は計34℃で、まったく無理でした。風速5mの風が吹いていたとして、さらに−5℃で29℃。3ミリではまったくもってムリっ!!怒り気味。
気温20度、水温20度だったらかろうじていけるかな。そのかわり風なしで。
ということは、合計40度かな?
記録を出すための練習とか、まともな練習だったら、42度以上はいりますね。
以前、沖縄で、気温、水温共に22度と言うのを体験したことがあるのですけど、これは結構春っぽくて快適でした。風が無かったし。でも水着。
一方、真冬の大寒波の来ている八重山で気温18度、風速15m、水温がリーフ内16度、アウトリーフ23度というのを体験しましたが、ずっとリーフ外にいたかった。凄いサーモクラインでした。
上がってから、宿に歩いて帰る時に低体温症で気を失うかと思った。このときも3ミリ。
でも、その時にマンタ50枚以上と泳いだんですけどね。えっヘン。おっホン。
これはアウトリーフ水温採用で、風をいれて合計26度ですね。
先ほどの理論?から言うと命に関わる温度ですけどね。
と言う事で、私の今シーズン強制終了!と思ったのですけど、5ミリのカブリを持っていたんでした。
真冬の大荒れの久米島のホエールウォッチング&スィムにも耐え、富戸の4月の14度にも耐えた優秀なウェットです。
でも、、、上が一人じゃ脱げないんだなー。
誰かに脱がしてもらわなきゃならないんです。
冬の海も、すっきりまったりでいいもんですよね。
北風さえ吹かなければ。晴れてさえいれば。
水温14℃でも気温が15℃以上、風なし、晴れ、温泉丸つきだったら快適そのものですね。
やっぱり希望は合計30℃以上。
そうだ、今年は5ミリで冬も泳ごう。
(そそ、真鶴のD氏は真冬でも3ミリだそうです。すご)
そう言えば、大昔に、「松本深志」と言う名前の知り合いがいまして、長野県松本市の深志高校出身でした。まじ。
いまでも「秋深し」と言う言葉を聞くと、彼を思い出します。
ってぇ、どうでも良いおはなし。
この週末は二週間ぶりに井田の海。
天気予報では、ずっと晴れの予報だったのに、土曜の朝、井田で目覚めてみればどんよりとしたお天気。
しかも寒し(((())))。風あり。
ボートを組み立てて、出航の時間を決めたあとに、雨も降り出したりして、モチベーションだだ下がり気味。
でも、今までの経験で、こういう時に重い腰を上げて海に入ってみたらとても良い海だったりするので、少し期待して入ってみました。
ところがやっぱり寒い。透明度悪し。がっくり。
私の悲観的観測が得意なD3では水温18度。
上がってからチェックした海情報では、気温16度。そら、寒いですわね。
風もさらに強く吹き始めて、歯の根も合わないほどになってきたので、みなギブアップ。
早々に上がってしまいました。
では、水温、気温のバランスがどれくらいまでが、3mmウェットで耐えられる範囲でしょうかね。
以前、どなたかに、普通の屋外の公営プールの開放基準について訊いた所、水温+気温がある線を下回ると公開中止になると聞いたおぼえが。
それが何度かは忘れましたが、水着で泳ぐ屋外プールだったら、その境目は55℃位かな〜?
水温27℃、気温28℃。どちらを下回ってもたぶん寒いと思う。
では3ミリと、5ミリウェットの境目は?
昨日は計34℃で、まったく無理でした。風速5mの風が吹いていたとして、さらに−5℃で29℃。3ミリではまったくもってムリっ!!怒り気味。
気温20度、水温20度だったらかろうじていけるかな。そのかわり風なしで。
ということは、合計40度かな?
記録を出すための練習とか、まともな練習だったら、42度以上はいりますね。
以前、沖縄で、気温、水温共に22度と言うのを体験したことがあるのですけど、これは結構春っぽくて快適でした。風が無かったし。でも水着。
一方、真冬の大寒波の来ている八重山で気温18度、風速15m、水温がリーフ内16度、アウトリーフ23度というのを体験しましたが、ずっとリーフ外にいたかった。凄いサーモクラインでした。
上がってから、宿に歩いて帰る時に低体温症で気を失うかと思った。このときも3ミリ。
でも、その時にマンタ50枚以上と泳いだんですけどね。えっヘン。おっホン。
これはアウトリーフ水温採用で、風をいれて合計26度ですね。
先ほどの理論?から言うと命に関わる温度ですけどね。
と言う事で、私の今シーズン強制終了!と思ったのですけど、5ミリのカブリを持っていたんでした。
真冬の大荒れの久米島のホエールウォッチング&スィムにも耐え、富戸の4月の14度にも耐えた優秀なウェットです。
でも、、、上が一人じゃ脱げないんだなー。
誰かに脱がしてもらわなきゃならないんです。
冬の海も、すっきりまったりでいいもんですよね。
北風さえ吹かなければ。晴れてさえいれば。
水温14℃でも気温が15℃以上、風なし、晴れ、温泉丸つきだったら快適そのものですね。
やっぱり希望は合計30℃以上。
そうだ、今年は5ミリで冬も泳ごう。
(そそ、真鶴のD氏は真冬でも3ミリだそうです。すご)
2009年10月19日 21:25
昨日、東伊豆の富戸〜IOP間を、ウェット&三点で泳ぐと言う、「We swim in the Sea」というイベントがあり、素潜り友人達と参加してきました。
思えば昨年のこと。
IOPや富戸の海があんなに面白いのだから、その間を素潜りしながら泳いでいったらさぞかし楽しかろう。と思いつき、方々から情報を集めた結果、いろんな意味で「絶対に無理!」という結論に達し、泣く泣く計画を断念。
今回は、インストラクター引率で、漁船の伴走つき!合法的に、安全に泳げます。
前日に東伊豆入りし、富戸で直前の強化合宿。ジャックナイフやら、水底滞留やらの最後の総仕上げを行いました。(違
今回の東伊豆は透明度20M超という、「ここは沖縄か!?」というほどの海の良さ。水温も22度。絶好の海況です。
その夜は昨年の秋合宿と同じく、テラス城ガ崎に宿泊。貸しきり温泉付きの静かな貸し別荘です。大勢の宿泊にオススメ。
夕食はBBQ。炭火で焼いた秋刀魚と、お汁が美味しかった。
そして夜に西伊豆の井田から移動してきた、明日のリーダー達と合流、お酒を飲みながらおしゃべりが止まらない。でも明日が早いので就寝。
本番の日(昨日)。快晴。
8時半にIOPで受付を済ませた後、富戸へ移動し、脇の浜からなんとなくゆるゆるっとスタートしました。
ボラ納屋までの海中はいつもの見慣れた風景です。
しかしそこから先は、まったく予想外、想像を超えた光景が、海中に広がっていました。
スパンと大きなナタで切り落としたばかりみたいに見える、角の鋭い、幾層にも岩が縦に重なった大きな崖。幅広く落ちています。これを見たときは叫んでしまった。スゴい!
また、よく伊豆の浜にあるようなゴロタの岩を何倍も大きくした岩が、ずっと続いている海底。
そして-20mくらいのところにある、白い癒しの砂地。
どれもこれも、自分の貧弱な経験からくる想像を大きく裏切る、スケールの大きさ。
伊豆半島〜七島〜小笠原と続く、海洋火山独特の大好きな海の光景です。
やっぱり海はでかい。
テレビとかでよく見る、城ヶ崎海岸の白い灯台&吊橋を回る頃が、一番の潮の難所でした。
今回は全行程のほとんどが向かい潮だった印象。(後で聞いたら三分の二くらいだったそう)
海の中は、その灯台の前あたりが一番面白そうで、素潜りたくてたまらなかったのですが、自分、不覚にも、波酔い&ちょっぴり過呼吸気味になり、気分絶不調。
素潜るよりも、完泳する体力を温存する方向へ転換しました。ま、当たり前ですけどね。
ありがたかったのは、自分が調子悪そうだと気付いてすぐに来てくれたリーダーとメンバー達。
リーダーが引率に戻った後も、メンバーがピタッと着いてくれていてとても安心できました。ありがとう。
自分もそのようにできるよう見習わなくてはと思いました。
IOPの湾内に入って海中に大勢のスクーバダイバーを見たらなんとなく家に帰ってきたような気分。
相変わらずの、怒涛のEXでしたが、無事に上陸できました。
久しぶりのIOPは、魚がでかかった。

IOPのEN&EX口
今回、素潜りの仲間たちに大いに助けてもらいました。
皆がいなかったら、もしかしたら途中で船に上がってて、完泳できなかったかもしれないと思う。
普段、キャラクター的にたぶん個人主義の色合いが強いと思う自分ですが、海での仲間同士の結びつき、信頼感に、心打たれました。
ありがとう。
そして自分も仲間から信頼される仲間になりたいと思ったのでありました。号泣。
業務連絡
そうそう、Delfino氏と海BOSS氏に会いました。
ロングフィンで素潜りまくってました。あは。
O氏と会うのは、06年の沖縄インビテーショナル以来。
相変わらず黒かったですが、ご自分では
「色白だよ〜!」とおっしゃっておられました。
なつかし。
思えば昨年のこと。
IOPや富戸の海があんなに面白いのだから、その間を素潜りしながら泳いでいったらさぞかし楽しかろう。と思いつき、方々から情報を集めた結果、いろんな意味で「絶対に無理!」という結論に達し、泣く泣く計画を断念。
今回は、インストラクター引率で、漁船の伴走つき!合法的に、安全に泳げます。
前日に東伊豆入りし、富戸で直前の強化合宿。ジャックナイフやら、水底滞留やらの最後の総仕上げを行いました。(違
今回の東伊豆は透明度20M超という、「ここは沖縄か!?」というほどの海の良さ。水温も22度。絶好の海況です。
その夜は昨年の秋合宿と同じく、テラス城ガ崎に宿泊。貸しきり温泉付きの静かな貸し別荘です。大勢の宿泊にオススメ。
夕食はBBQ。炭火で焼いた秋刀魚と、お汁が美味しかった。
そして夜に西伊豆の井田から移動してきた、明日のリーダー達と合流、お酒を飲みながらおしゃべりが止まらない。でも明日が早いので就寝。
本番の日(昨日)。快晴。
8時半にIOPで受付を済ませた後、富戸へ移動し、脇の浜からなんとなくゆるゆるっとスタートしました。
ボラ納屋までの海中はいつもの見慣れた風景です。
しかしそこから先は、まったく予想外、想像を超えた光景が、海中に広がっていました。
スパンと大きなナタで切り落としたばかりみたいに見える、角の鋭い、幾層にも岩が縦に重なった大きな崖。幅広く落ちています。これを見たときは叫んでしまった。スゴい!
また、よく伊豆の浜にあるようなゴロタの岩を何倍も大きくした岩が、ずっと続いている海底。
そして-20mくらいのところにある、白い癒しの砂地。
どれもこれも、自分の貧弱な経験からくる想像を大きく裏切る、スケールの大きさ。
伊豆半島〜七島〜小笠原と続く、海洋火山独特の大好きな海の光景です。
やっぱり海はでかい。
テレビとかでよく見る、城ヶ崎海岸の白い灯台&吊橋を回る頃が、一番の潮の難所でした。
今回は全行程のほとんどが向かい潮だった印象。(後で聞いたら三分の二くらいだったそう)
海の中は、その灯台の前あたりが一番面白そうで、素潜りたくてたまらなかったのですが、自分、不覚にも、波酔い&ちょっぴり過呼吸気味になり、気分絶不調。
素潜るよりも、完泳する体力を温存する方向へ転換しました。ま、当たり前ですけどね。
ありがたかったのは、自分が調子悪そうだと気付いてすぐに来てくれたリーダーとメンバー達。
リーダーが引率に戻った後も、メンバーがピタッと着いてくれていてとても安心できました。ありがとう。
自分もそのようにできるよう見習わなくてはと思いました。
IOPの湾内に入って海中に大勢のスクーバダイバーを見たらなんとなく家に帰ってきたような気分。
相変わらずの、怒涛のEXでしたが、無事に上陸できました。
久しぶりのIOPは、魚がでかかった。

IOPのEN&EX口
今回、素潜りの仲間たちに大いに助けてもらいました。
皆がいなかったら、もしかしたら途中で船に上がってて、完泳できなかったかもしれないと思う。
普段、キャラクター的にたぶん個人主義の色合いが強いと思う自分ですが、海での仲間同士の結びつき、信頼感に、心打たれました。
ありがとう。
そして自分も仲間から信頼される仲間になりたいと思ったのでありました。号泣。
業務連絡
そうそう、Delfino氏と海BOSS氏に会いました。
ロングフィンで素潜りまくってました。あは。
O氏と会うのは、06年の沖縄インビテーショナル以来。
相変わらず黒かったですが、ご自分では
「色白だよ〜!」とおっしゃっておられました。
なつかし。





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